IPコミュニティの講師弁理士紹介
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 弁理士 奥町哲行 [講師代表]

 最短合格ゼミ 全コース
(条文読込・情報先取・短答本試対策ゼミ)

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 弁理士 橋立茂 [判例案内人]

 最短合格ゼミ P・G (最新重要判例ゼミ)

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 弁理士 木村直樹

 最短合格ゼミ P・G (論文本試対策ゼミ)

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 弁理士 論文コーチ

 最短合格ゼミ P・G (論文基礎ゼミ)

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 弁理士 義村宗洋

 IP COMMUNITY 口述・各種ゼミ

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 弁理士 長坂剛人

 IP COMMUNITY 口述・各種ゼミ

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 弁理士 都の東北

 東京論文ゼミ(リアル)

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 弁理士 和智滋明

 東京論文ゼミ(リアル)

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 弁理士 小川耕太  IP COMMUNITY 口述・各種ゼミ

 弁理士 フレッシュサポータ-

 最短合格ゼミ T・P(入門コーナー)

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 弁理士 深田みどり

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 2008年合格 パテ丸  IP COMMUNITY 各種ゼミ・メルマガ
 2009年合格 福田久実  東京リアルゼミ(論文)

 2009年合格 右田敏之

 大阪リアルゼミ(短答・論文)

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弁理士 奥町 哲行

2004年弁理士試験合格,2006年特定侵害訴訟代理業務付記登録
弁理士試験短期合格支援サイトIPコミュニティ主宰・最短合格ゼミ講師代表
著書『 弁理士 最短合格の時間術・勉強術 』( →アマゾンランキング )
(インデックス・コミュニケーションズ発行)
著書『 弁理士短答一発合格マニュアル 』(Ohmsha発行)
まぐまぐメールマガジン『 現役弁理士が語る弁理士試験合格突破法 』発行
電子書籍『 知財条文総整理 』(四法・条約不著編)著(知財チャンネル発行)
電子書籍『 インターネット短答過去問答案練習 』著(知財チャンネル発行)
電子書籍『 口述試験“超”実践的マニュアル 』共著(知財チャンネル発行)
上智大学理工学部化学科卒
ライオン株式会社、羽鳥国際特許事務所、TMI総合法律事務所を経て
OXIA綜合知的財産事務所開設・代表パートナー弁理士



            【受験生の皆さんへのメッセージ】

『条文、青本(改正本)、過去問を中心に勉強を展開するといいでしょう。
短答は四法対照法文を使い、論文はオリジナルレジュメを使う勉強スタイルは違いますが、結局基本となることは同じと思います。
弁理士試験は法律の試験ですから、条文から離れてはいけません。』



弁理士 橋立 茂(判例案内人)

国立大学大学院工学研究科修士課程修了、企業、特許事務所を経て
2006年弁理士試験合格(選択:物理工学(免除))

弁理士試験 判例道場 (ブログメールマガジン)主宰
本年度【最短合格ゼミ】の最新重要判例ゼミ担当
本年度口述模試の講師担当

            【受験生の皆さんへのメッセージ】

『論文答練は、複数の受験機関を併用するとよいでしょう。
各受験機関の特徴を押さえ、それぞれの良いところを吸収していくと、偏りの少ない答案スタイルを確立することができます。』


弁理士 木村 直樹

東京理科大理学部化学科卒
日刊工業新聞社、福武書店(現ベネッセコーポレーション)を経て
2007年弁理士試験合格
本年度【最短合格ゼミ】の論文本試対策ゼミ担当
本年度口述模試の講師担当

弁理士 論文コーチ

国立大学工学部卒
2007年弁理士試験合格(選択:物理工学)
本年度【最短合格ゼミ】の論文基礎ゼミ担当
本年度口述模試の講師担当
血液型:A型,趣味:音楽・映画鑑賞



            【受験生の皆さんへのメッセージ】

論文試験についてですが、受験機関の解説資料や模範答案を参考にするなどして、
他人の良いところを盗んで自分のものにして下さい。
また、弱点を極力なくすためにも、どんな問題にもそこそこ対応できる力を養って
下さい。
そして、自分なりの「勝ちパターン」を見つけて下さい。

弁理士試験は、最後には、絶対受かってみせるという気持ちと、体力と、条文の理解
がものをいうと思います。
例えば、少しでも空いた時間を見つけては、条文や基本レジュメ等を暗記するくらい
の心構えが必要です。

この試験の最終目的は、「合格」することです。
合格のために必要なことを取捨選択しながら、限りある時間とパワーを有効に勉強に
当てて下さい。
皆さまが最終合格できることを願っています。

弁理士 義村 宗洋


1996年~1998年 早稲田大学理工学部応用化学科在籍
1998年~2003年 早稲田大学政治経済学部経済学科在籍・卒業
2005年~ 中尾国際特許事務所
2006年弁理士試験合格
本年度【最短合格ゼミ】の掲示板/メールでのゼミ生質問対応担当
本年度口述模試の講師担当



            【受験生の皆さんへのメッセージ】

短期合格をするためには、正しい受験勉強をする必要があります。受験勉強とは合格するための勉強であって、趣味としての勉強や、満点を取るための勉強ではありません。
短答では7~8割取れば、論文では各科目で上位50%に入れば、口述では三科目中C評価の科目の数が1以下であれば、合格できるのです。したがって、各試験において上記の目標を達成するための勉強が、正しい受験勉強であると私は考えます。
弁理士試験の範囲はとても広いので闇雲に勉強するのは、非効率的です。常に目標を意識して勉強して下さい。
皆様の最終合格を、心よりお待ちしております。


弁理士 長坂 剛人

2004年弁理士試験合格,2007年特定侵害訴訟代理業務付記登録
関西大学法学部法律学科卒
辰巳特許事務所、有明国際特許事務所を経て、大越・田中国際特許事務所勤務

ナレッジコンダクト代表(ホームページ:【商標登録支援サイト】ナレッジコンダクト
ブログ:ナレッジコンダクト商標一番街

本年度口述模試の講師,各種ゼミの協力担当


            【受験生の皆さんへのメッセージ】

各講座をペースメーカーに、講師も活用するのが、合格への近道だと思います。そのための皆さんへの努力は惜しみません。ぜひ最終合格を勝ち取ってください。


弁理士 都の東北

2003年弁理士試験合格,2005年特定侵害訴訟代理業務付記登録
電気工学専攻、企業を経て、特許事務所勤務
本年度【最短合格ゼミ】の掲示板/メールでのゼミ生質問対応担当
本年度口述模試の講師,各種ゼミの協力担当



            【受験生の皆さんへのメッセージ】

『受験生の皆様、勉強お疲れ様です。 小生は、いわゆる長期受験生でした。
また、合格後はしばらくの間、ゼミ後輩の受験指導を行いました。
このような経験から、受験生の方に次のようなメッセージを送りたいと思います。
まず、第一に、この試験はあきらめないで継続して受験(勉強)していれば受かる試験であるということです。

第二に、この試験をよく研究することです。 具体的には、どのような解答が要求され、どのように採点が行われるかをよく研究(あるいは情報収集)することです。
試験委員が合否のすべてを決定します。受験生は試験委員が予定した答えを書くしかないのです。
予定されている答えを書いてあげる優しさ(余裕)を持つと直ぐに受かります(特にベテランは)。


第三に、なるべく早い段階で「よい」指導者につくことです。答案の添削や考え方の誤り、
法的思考などを徹底的に指導してもらうことです。このためには、ゼミに入ると良いでしょう。
学生の場合には、ゼミを作って教授(非常によく知ってます)の指導を受けると良いです。


第四に、答練会などに積極的に参加して自分の相対的な順位を客観的に把握し、合格者のレベルを知る事です。また、初めて見る問題を解く訓練をすることです。(実質的に)合格は点数ではなく、順位で決まります。 要するに、他力をうまく利用することが短期で受験生活から抜け出すコツです。

 受験生の多くは働いています。言いにくいですが健康に無理してがんばって下さい。とりあえず、今回はこのあたりで。

 

弁理士 和智滋明

2003年弁理士試験合格,2007年特定侵害訴訟代理業務付記登録
電気工学専攻、工学博士 企業を経て、特許事務所経営 各種ゼミの協力担当



            【受験生の皆さんへのメッセージ】

この試験は、勉強の仕方を間違えず、あきらめなければ、合格をめざしたほとんど全員が合格できる試験です。

その理由は、第1義的には、特許庁に対する行政の代理人としての能力が求められ、
それ以上は要求されていないからです。

私は、51歳を過ぎて勉強を始めて、56歳にして合格しました。年齢には負けないで
ください。

お客様の利益を図り、業務を遂行するためには、行政の代理人に留まる意識、能力のみでは到底責務を果たすことができません。

しかしながら、まずは、一刻も早く試験に合格して、弁理士としてスタートして、
終わりのない自己研鑽を積んでください。

さて、合格のためには、一にも二にも、条文です。

条文の内容を理解して、自分の頭の中に、特許法をはじめとする、産業財産法の法体系を
作り上げるのです。

この作業は、積み上げては崩し、積み上げては崩しの、苦しくもあり、楽しくもある作業
です。

自分なりの法体系ができあがったと感じたときが、合格のゴールです。

短答は覚えられなくて苦しいかも知れません。

しかしながら、試験対象の多くの条文は手続法としてのスタイルを有していますので、
覚えるのではなく理解して読み込めば、一部の条文を忘れたとしても、他の条文との関係で正しい答えに到達できます。常時条文を身につけ、通勤時間は、ただひたすら条文を
読みましょう。

論文を書き続けているとうんざりするかも知れません。

しかしながら、この作業は、他人が見て良く分かる文章を書く練習(明細書、意見書、
審判請求書、訴状、準備書面を書く練習)をしていると考えて頑張ってください。

弁理士 小川 耕太


2000年
 慶応義塾大学 法学部 卒業
大手インターネット企業勤務を経て、都内特許事務所勤務
2007年 
弁理士登録,都内特許事務所勤務、特許・商標・訴訟業務を担当
2007年 
特許事務所勤務の傍ら、東京工業大学大学院に入学、知財経営を専攻
2009年 
東京工業大学大学院卒業 技術経営修士 修了
2009年 
アイザック国際特許商標事務所 開業
アイザック国際特許商標事務所(http://www.aisac.jp/) 所長
本年度口述模試の講師担当,各種ゼミの協力担当

            【受験生の皆さんへのメッセージ】
弁理士試験合格はゴールではなく、通過点にすぎません。
効率のよい最短距離で突破して、その先の未来を目指してください。

弁理士 フレッシュサポーター


大学院修士課程修了
  
2008年度弁理士試験合格
(選択:バイオ 免除)

2010年度 超入門ゼミ6ヶ月コース担当

            【受験生の皆さんへのメッセージ】

弁理士試験は、正しい勉強法をしていれば、合格できる試験だと思います。
マニアックな知識を学ぶのではなく、弁理士試験受験生であれば、知っている必要のある知識を確実に身につけることです。
そのため、講師や合格者の話を参考にして正しい勉強法を見つけてください。

弁理士 深田 みどり

国立大学大学院(工学系)修了
*結婚を機に、家事&仕事をしながら弁理士試験への挑戦をはじめる
  
2008年弁理士試験合格 (選択科目免除)

  
2009年弁理士登録

  
2010年度版各種ゼミ協力担当


ブログ:深田みどりの知的財産ビボー録 http://patecom.jugem.jp/


            【受験生の皆さんへのメッセージ】

 弁理士試験は、特別な能力を求める試験ではありません。きちんと勉強すれば,受かることのできる試験です。
 
一方、闇雲に勉強するには、ボリュームが大きすぎる試験でもあ
ります。
また、多くの受験生は仕事をしながら、勉強しています。

ときには、途方に暮れてしまうかもしれません。

 その中で、我々講師は、皆さんに勉強のツボをお伝えし、適切な道案内をしたいと考えています。
 
私自身、フルタイムで仕事をし、家事をこなしつつ、最終合格す
ることができました。
着実に一歩一歩進めば、合格に近づくことが
できる。そう実感しています。
 

皆さんの最終合格を目指して、一緒にがんばりましょう。

 

2008年合格 パテ丸

大学院工学研究科修士課程修了

2008年弁理士試験合格(選択:情報通信工学(免除))


血液型:AB型


趣味:クラシック音楽、旅行、読書


            【受験生の皆さんへのメッセージ】

短答試験は、試験中に条文を頭の中で再現できれば、合格点を取れるはずです。
論文試験は、問題を読んで、題意に最適な直接事項を記憶の中から瞬時に選択し、読みやすい文字でコンパクトに表現できれば、合格点を取れるはずです。

勉強を始められたばかりの方も、ベテランの方も、ぜひ「次回の」試験で合格するような
計画を立てて、後はそれを淡々
と消化していくような勉強スタイルを早く確立して下さい。

皆様の最終合格をお祈りしております。

 

2009年合格 福田久実


国立大学大学院修士課程修了

2009年弁理士試験合格(選択科目:応用化学(免除))

2010年弁理士登録(予定)

趣味: テニス、読書、旅行

血液型: A型

東京リアルゼミ(論文)・2010年度版各種ゼミ協力担当

 

2009年合格 右田敏之


北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課程修了

2009年弁理士試験合格(選択科目:情報工学(免除))

2010年弁理士登録(予定)

大阪リアルゼミ・IP COMMUNITY 兵庫担当


            【受験生の皆さんへのメッセージ】


弁理士試験に合格するためには、特許法をはじめとする知的財産権法の体系的
な理解はもちろんのこと、その法律的知識を駆使して具体的事例に対応する応用
力(法的思考力)が必要となります。この試験の受験生の殆んどが社会人である
ことから勉強時間の確保が困難な一方で、上記の知識及び法的思考力を獲得する
ためには多大な勉強時間を割く必要があります。さらには、法的思考力を独学で
習得することは非常に困難です。
このようなことから、早期に合格を勝ち取るためには効率的且つ正しい勉強の
実践が不可欠あり、私はそのためのできる限りのお手伝いをさせていただきます。


 
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