口述模試受講
2010年度弁理士試験合格 落合憲治さん
企業知財部暦10年を超えました。弁理士試験は知財部移動後から始めましたが、途中受験を中断したり、紆余曲折ありましたが、何とか合格することができました。最大のミスは、平成19年に短答合格しておきながら、平成20年に短答不合格になってしまったことです。仕事等確かに忙しく、勉強不足でしたが、手を抜くと確実に不合格になる恐ろしさを実感しました。その後は平成21年に短答と選択科目(基礎材料力学)を合格し、平成22年は論文試験一本に絞ることができました。結果的には免除制度を上手く活用した形となりました。IP・COM様には口述模試でお世話になりました。口述模試を数多く開催しており、大手予備校や会派の模試が直ぐ埋まってしまう中、大変助かりました。本試験前の最終模試として受講させて頂きましたが、高評価を頂くことができ、自信を持って本試験に臨むことができました。ありがとうございました。
2010年度弁理士試験合格 山田尚史さん
私はIPコミュニティ様で、口述模試を利用させて頂きました。 幸運にも、勉強を初めて合格までちょうど一年といったペースでしたが、乗り越えるべき困難の多かった中、IPコミュニティ様には大変お世話になりました。 短答、論文、そして口述試験のためにする勉強が、それぞれ性格を大きく異にするのは皆様ご存知の通りですが、勉強法に悩まれるかもしれません。 試験を通じて使え、合格後も長い付き合いになる条文を読み込むのは不可欠ですが、やはり個々の試験のための対策というものも必要になってきてしまいます。 しかし、口述試験の練習は相手がいないと成立しないので、どう勉強したら良いか分からないという方も多いのではないでしょうか。 もしあなたが口述に自信がないのであれば、迷わずIPコミュニティ様の口述模試の利用をおすすめします。 それだけで、合格の確率は大きく上昇するでしょう!
2010年度 IPコミュニティ主催
合格祝賀会の様子
銀座ブロッサムにて
今年合格した皆さんは、言うならば現在一番弁理士試験についてのホットな体験をし、合格を勝ち取った方々です。 そんな皆様の普段の生活スタイル、受験の時に壁にぶつかった時どうしたか、アドバイス等をお聞きしました。 どうぞ参考にしてください。 ※申し訳ありませんが一部個人情報等も含まれますので最短合格ゼミ生のみのログインとなりますのでご了承下さい。